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OZM紅白歌合戦過激演出に抗議電話殺到

OZMA過激演出に抗議電話殺到。

 「第57回NHK紅白歌合戦」は31日午後7時20分スタート。SMAP・中居正広(34)は金の羽織はかまで「8年ぶり」と書かれた金の扇子を持って登場。晴れ着姿の仲間由紀恵(27)とともに司会を務め、SMAPとしても出場曲「ありがとう」を披露するなど大活躍だった。DJ OZMAの過激演出に、視聴者からの抗議電話が殺到したが、対決は白組が見事に勝利を飾った。
 ド派手なパフォーマンスを披露して会場を沸かせたDJ OZMAだが、本人の意思とは懸け離れた部分で思わぬ騒動を起こしてしまった。OZMAの横で踊っていた“胸を出した”女性ダンサーの姿を見た視聴者から「女性が裸で踊っているのでは」と約20分間で約105通の苦情が殺到したのだ。
 予想外の騒動に徳永英明が歌った後、総合司会の三宅アナが「あれは裸ではなくボディースーツです。誤解を招いて申し訳ありません」と前代未聞の生謝罪をするハメに。女性ダンサーはラストにはパンツを脱ぎ、こ間に仕込んだ“OZMAのシンボル”きのこも見せ、これも苦情に拍車をかける結果となった。
 OZMA自身はリハーサル初日の開チン宣言から入念に仕込んだ、大御所・北島三郎とのやりとりを“してやったり”の形で完結させた。北島から「脱ぐのはストリップ劇場でやれ」と一喝されたがすべては計算ずく。パフォーマンスの最後にOZMAが北島に入れ替わる“早代わり”を成功させた。北島も「2007年もアゲアゲでいきましょう」と高らかに宣言し満面の笑み。すべてが大成功にみえたが思わぬ落とし穴が待っていた。

デイリースポーツより


問題になったDJ OZMAの衣装
問題シーンで歌っていた曲
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